2017. 10. 08  
先月空家の内覧に行った時に道の駅で見つけたチラシ
『月山 志津 クアの道 ノルディックウォーキング』
20171008⑤

戻って直ぐに参加申込をして今日出掛けた。
昨日は雨だったけれど、今日は晴れた(^^)v

驚いたことに、柴田町のwalkingの会で
何度かご一緒した方がいらしてた。
そうだ、山形から参加されてたと言ってた。
なんと、この西川町の方だった(^^)

他の方は経験者だが、
私はノルディックウォーキングは初めて(^^;
上述の方が教えてくださって、少しサマになったかな(^^;

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昔はこの道を登って月山にお参りに行っていたとのこと。
思いを馳せながら、落ち葉が覆う山道を踏みしめた。

樹齢400年 一本ブナ
樹齢400年の大きく捻じれた幹が特徴の一本ブナ

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地蔵沼

五色沼と月山
五色沼

2時間ほどのノルディックウォーキングだったけれど
惹かれた大自然の中にいるだけで癒される(^^)
20171008⑪

20171008⑨

22日にも訪れるので今日は道の駅で
特産の山菜・・今日はなめこを
そしてジャムにしようとハックルベリーを買って
温泉に入り帰ってきた。
心地よい疲労感 今日はぐっすり眠れそう♪


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2017. 09. 27  
東北の大自然に憧れ、東京での生活にピリオドを打ち、
震災2か月前の1月、仙台に移住した。
東北の地で傷ついた子ども達を癒せる場を作りたいと思っていた。
最初の2年は関東に置いてきた息子の部屋代を捻出する為に
ダブル・・時にトリプルで働いた。
これは親の責任。
でも申し訳ないけど生活費はバイトで賄ってもらった。

やっと去年から本気で空家探しを始めた。
しかし機会毎にPRするのだけど点は点のままだった。

A町では売買希望になっていたから仕方ないかもしれないが、
志を話しても無反応。
O町は、役場から3か月経っても音沙汰なし。
やっと内覧になって、志を話すと所有者の女性は困惑顔。
理解していただけないと感じ辞退。

山形の自然が大好きなのでそちらにばかり向いていて、
地域の空気感に目を向けていなかったかもしれない。
人間関係もそうなように、土地の相性もある。
丁寧に想いを伝える等、
努力すれば理解を得られるのかもしれないけれど、
頭を冷やして感じてみると「難しいかも・・」と結論が出た。

保護する子は多くても2人位
特別ではなく、娘と住む感覚なのだけど
説明が足りなかったかな。

誰一人知り合いのいない仙台にまで移住してきたけれど、
最終移住地としては東北を断念。
他地方で探すことに方向転換する。

きっと話せば理解してくださる優しき大家さんがいらっしゃるはず。
そんな地域をまた一から探し始めることにした。
地域で温かく見守っていただけることが自立の一歩にもなるから。

***
応援してくださっている皆さまには、
「山形で探すのでいらしてくださいね~」なんて軽口を叩きましたが
今までの経緯等鑑みての決断です。
どうかご容赦くださいませm(__)m

そして晴れて移住先が決まりましたら、DIYが待っている・・いえ、
その時こそ内覧にいらしてくださいね(^^)
***

20170910④
2017. 09. 24  
タイトルに惹かれて手に取る。
歴史家の磯田道史氏の本だった。

吉岡宿・・もしかして?
そう、この書が昨年映画化された『殿、利息でござる!』の原作である。

***
吉岡宿は仙台城下から六里ほど離れた宿場町
とはいえ、半農の家々で貧しい。
所拝領地となり、領民への手当てが行き届かない。
領内で参勤交代をしたり、伝馬役としての負担が重くのしかかる。
飢饉のたびに人が減り、疲弊していった。

そこで考えた。藩にお金を貸し付けて利息をもらおうと。
吉岡の民の為にと、質素倹約をして大金を貯めていたのが
十三郎の亡き父親。浅野屋甚内
遺言には、「手の及ぶかぎり、貧家孤独の人を恵んで助けよ。
そして貯めてきた銭は、この吉岡の宿がたちゆくよう使ってほしい。」と。
志を継いだ息子も、吉岡の宿の為に家財のほとんどを投げ出す覚悟をしていた。

数々の後押しに助けられ、これを成し遂げると、
藩から褒美をも民の為の救済に使ってしまう。

浅野屋は大金を使ったため商いの繰り回しが苦しくなったが
酒造のほかに質屋を営んでおり、極窮人にも丁寧に接し、貸していた。

『金は人が生きる為にある。苦しい時はおたがいさま』
窮すると思われたが、無私に徹すると道が開けてくるのだろう。
貧乏人ばかりでなく、筋の良いお客さんまでもが集まり返って繁盛した。

その噂は時の藩主。伊達重村にもおよび、領地巡視の際立ち寄り、
銘酒の名付け親になった。
酒は飛ぶように売れ、それからも私財を投じ、橋の修繕や
道普請を続けられた。

そしてまだ続きがある。
この九人衆の偉業を人前で語るべからずと
十三郎は弟の浅野屋遠藤甚内や子供達に残した。

「我が家が善行を施したなどとゆめゆめ思うな。
 何事も奢らず、高ぶらず、地道に暮らせ」


「これからも吉岡のために助力を惜しんではならぬ。
 商売がつづくのは、皆々様のおかげと思うて、日々人様に手を合わせよ」


こうして地道で正直な商売がつづき、他は絶えても生き延びた。
父の志を継いだ浅野屋遠藤甚内は、戒名に『居士』をつけたくないと言った。
僧侶が「天性謙虚」とあきれたという。
***

磯田氏も現代の国のありようを憂い、先人の生きざまを
そのまま辿った方がいいと思われていた矢先に知り得て執筆された。
磯田氏にして、古文書を読んで涙せしめた生きざまである。

史実に基づいているが、その時代考証の説明書きも入り、
とてもわかりやすく、読みやすい。

私もこれほどまで無私の心で他の為にと生きられた方が
いらっしゃったことに力を得た。
あと二方の生きざまも紹介されていて、この本に出会ったことで
最終移住先が遅々とし進まぬことも、時機をみるのだ!と思わされる。

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2017. 09. 18  
今回は庄内地方 台風の影響で山々に雲がかかり
風景は望めなかったけれど、初めての土地に感度を高める。
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鶴岡の農村の食と宿と暮らしの『知憩軒』での食事
伝統の食に舌鼓 古民家を改築した空間も落ち着く。
伝統食

空家をリノベーションした若いご夫婦のお宅訪問
ヤギも居て、楽しんで暮らしていらっしゃる。
工務店探しも重要だと知る。
鶴岡リノベ宅ヤギ

日本一おいしいお米の産地 庄内町
建築士の方が在来工法で建てた自然素材のお宅の見学
お風呂まで総檜風呂 これなら健康になるだろうな。

もう一つ、米倉庫を活用した複合施設の見学
六次産業応援と、貸し工房なども実施
素晴らしい取り組み
庄内クラッセ

宿は遊佐の鳥海温泉
東京からそれぞれ一人参加されたお二人と同室
本気で移住をお考えなので同士のような感じ。
東京の方がセミナーを頻繁に開催し、情報が多いかも(^^;

夕食の時、企画された県の職員の方が、
一人一人話を聞いて回ってくださった。
そんな姿に驚くとともに、有難いと思った。
昨年のツアーでは、物見遊山の方々が多く、私だけが本気だったかも。
主催の県職員の方と話しをすることはなく、その後に繋がらなかった。

翌日午前中は、台風は過ぎたが風が強いのでお宅訪問はなくなり
お話を聞くだけに。空家をDIYされた体験談
お宅を拝見できなかったのは残念だけど、体験談は参考に。

そして最後の酒田市へ。
よくパンフレットになる山居倉庫と欅並木。なんだか心地いい。
北前船で栄えた商業の街  商売人の地が騒ぐ?!
三居倉庫④

三居倉庫

三居稲荷神社

昨夜お話させていただいた県の職員の方が、
酒田で子どもさんの居場所つくりをしている団体があると教えてくれた。
早速酒田市の担当の方と話をさせていただいた。
酒田市も行政が子ども達をフォローする重要性を理解し
もっと広げたい考えなのだという。

これまた驚いた。こういう自治体があろうとは!
嬉しい!子ども達を大事に思ってくれて!

いいツアーだった。
週末はまた別の町の空家を見学に行く。
どこがしっくりくるのか、受け入れてもらえるのか。
感覚を研ぎ澄ませて感じ、決めていきたい。

2017. 09. 04  
今年は混乱期 天変地異等嵐が吹き荒れる
この嵐を乗り切るには全てに「ありがとう!」

漢方医学を取入れたヒーリング法
悪いところはなさそうだが遠くから来たからと、
モデルになり師より直接のヒーリング

働き過ぎとは自覚していないけれど、疲れはちょっとあった。
夜行バスと電車移動の為、むくんでいたが、5行の治療法により
そのむくみが取れ、身体が楽になった。
更に邪気出しにより、軽くなっていった。

前回志について話をさせていただいたが、
それに協力できるかもしれないから名刺くれる?と
仰ってくださった方もいらして、嬉しかった♪

夜はいつものように支部長宅にお世話になる。
素材を活かした食に、体の中から健康に♪
お手製の梅干しを持たせてくれて、とても嬉しい(^^)


そして昼からは、大学時代の友人とうん十年ぶりに会う。
facebookでみつけてメッセを2年ほど前に送っていたものを
先月返してきてくれて、会えることになった。

よく遊びにいかせていただいて、お店のうなぎやてんぷらを
御馳走になっていた。
卒業後私の波乱の幕開けにより、大分ご無沙汰してしまったので
お母さまにお礼やらお詫びやらしたいと思っていた。
直接ご挨拶は出来なかったけれど友人に会えた。

何十年ぶりだろう。
吉祥寺から始まった東京暮らし
世界が広がった大学時代 アルバイト仲間との語らい
青春時代の思い出が詰まっている。
中央線からの風景も、その頃に引き戻してくれる。
胸がキュンとする(^^;

友人は大人の女性になっていた(^^)
でも純粋なままだった。
ママ友からの色んな勧誘に辟易しているらしく、
そういうものとは無縁の再会は懐かしく、一味違ったと言ってくれた。

一旦切れた(私が忙しすぎて、引っ越しばかりしてたし)縁が
また繋がったので、大事にしたいと思う。

気の合う仲間、刺激しあえる仲間がいてくれることに
心から感謝\(^o^)/

よしっ、これで心置きなく自分のことに専念、
最終地への移住に向けて頑張るゾ!
20170903②





2017. 08. 31  
週末返却できないので、今日美容院の前に青葉山まで車で。
街中の駐車は時間が気になってしまうので、ここに置いて
地下鉄で街中へ行くことにした。

美容院で髪を整えて、さあ帰ろう!と地下鉄に。
頭ボケてたんだなぁ・・一つ前の駅で降りてしまった(;゜0゜)

外の風景が違うので気が付いた。
地図を見ても真っ直ぐじゃないので、窓口に直談判に出向くも
あっさり、無理ですね!と。
「道順を教えてください」と聞くと、「お勧めしません!」という。
(だったら一駅乗せてよー!!)って心の中で叫ぶが通じない(--;
「2.5キロ位、30分かかりますよ。」

時間がもったいないと、振り切って地上に出て歩き出す。
青葉山なので、道を間違うととんでもない方向へいってしまうので
丁度荷物の整理をしていた佐川のお兄さんに道順を聞いてみた。

さすが、道案内は上手だった。
間違えなければ大丈夫だと歩き出した。
勧めないと言われる山道でも歩くさ!!

小雨が上がったムシムシする中を、黙々と歩く。
なるほどここは山なんだ・・と感じられるくねくね道を
ひたすら歩く!

車で降りてくる人たちは、ぎょっとするだろうか・・
今日は白い服を着ている(^^;
そんなことを思いながら、途中、挫けてまだ~ぁ?!と
心の中で叫びながら、やっと降りるはずの駅に辿り着き安堵。

思いがけずwalkingをすることになったとポジティブに(#^.^#)

きっと皆さまは素直に切符を買って乗り直すだろうけど、
往復運賃だけでも思い切って出して乗ったので、
これ以上お金を出さない選択を。
恥ずかしながら、失敗談でしたー(´∀`*;)ゞ


2017. 08. 26  
今朝も5時過ぎに強い雨が降ってきて目が覚めてしまったので
早く出て離れた道の駅に買い物に行くことをやめ、
ゆっくり出て真っ直ぐ用事のある近くの道の駅まで行くことにした。
20170826⑦

まず最初の休憩地 道の駅河北
この上には展望スペースがあって、360度見渡せる。
山形も強雨が降ったのか、最上川の水嵩が増し、
泥で濁っていた。
20170826⑤

今日は、空家を見に来たのだ。
今までの中(築4~50年)で、一番築浅のお宅
ボイラーを変える必要があるけれど、キレイなお宅
隣組等あって・・と地域のおつきあいの状況もお聞きする。

私にはもったいないほどキレイなお宅だけど、
子ども達の為にも、お貸し頂けたらなと思う。

まだ賃料をいくらにするか考えていないようで、
私の志をどのように理解してくださったか
それにも依るが、いい返事を待つことにしよう。

今日も寝不足ではあるのだけど、温泉でさっぱりした!と
初めてのテルメ柏陵に行く。
300円でも安いのに、今日はふろの日で200円だって。
わーい(o‘∀‘o)*:◦♪
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暑いけど気持ちのいいお天気だった。
2017826⑥

3か所の道の駅に寄って、桃やりんご、野菜を購入して帰途に着く。
やっぱり山形に来ると細胞が緩みリラックスするのがわかる。
朝日町の日本の棚田百選の椚平にも足を伸ばした。
2017826④

縁があるのかないのか。
今年中に決まらなければ、他地域も考えようと思っている。
今こうしている時間も子ども達は苦しんでいるのだから。

2017. 08. 20  
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新設のせんだい環境学習館たまきさんサロンの
『自然の力と土壁の暮らし』を受講した。

昔ながらの民家に住みたいと思っているので、
塗りも経験できるのは幸いとばかりに楽しみに出掛けた。

土壁は、家・藁・水・骨組に竹とヨシを使用。
化石燃料を使わず、土に還る天然素材

奈良時代四天王寺を建立する際に
大陸から技術が入ってきて今日に至っている。
調湿や蓄熱効果もある。
環境福祉先進国のドイツでは、
土壁が見直されているという。

講師の左官さんが手掛けた蔵の修復作業も
スライドで見せて頂いた。
蔵のなまこ壁は、雨風から守るために瓦をあしらったもの。
ステキだ♪

持ち帰り用のボードに薄く土を被せる。
線がなくなるようにするのは難しい。
DSCN1555.jpg
  ↑この被写体の男の子は上手に塗っていた

DSCN1556.jpg


左官職人の世界に女性も増え、
デザイン性のある壁を得意とするようだ。

環境に優しい、持続可能な暮らしを実現できたらいい♪
DSCN1560.jpg
指で書いたので太くてイマイチだが・・






2017. 08. 16  
息子が実家で世話になっているので、車で行くことにした。
震災後すぐと、同窓会があった年始、昨年お盆と今回で4回目
最後と位置付けていた。

猛暑を見越して、昼間走りたくないと、夜中走ることにした。

東京都内は勝手知ったる道だけど、広々~な道に慣れてしまったので
気を使う。ストレスに感じたのが功を奏して睡魔は襲ってこなかった(^^)v
古河で休憩してから、東京神奈川を一気に走って3:30に、
御殿場の手前の道の駅ふじおやま に到着。
DSCN1549.jpg

道の駅は、夜を明かす様々なナンバーの車がびっしりw(゚o゚)w
置けないのでトラックスペースの斜め線のところに停める・・が
落ち着かず眠れない(^^;

早朝で非常識なのだけど、7時頃
いつもお世話になっているお宅にお礼の品を渡したくて時間調整して伺う。
いつも歓待していただき感謝♪
ご主人お手製のスムージーをいただいて、実家の静岡まで55キロほど

実はここからがやばかった。
眠気が一気にきて、ところどころしか覚えていない((((;゚Д゚)))))))
目に見えない皆さまが総動員で守ってくださったのだろう(o‘∀‘o)*:◦♪
ありがとうございますー

息子にもらったUSJのお土産
DSCN1547.jpg

ハリーポッターのゼリービーンズは、不味いものもあるのだそう。
腐った卵味 とか耳あか味とか(°_°)
味わうのが怖い(^^;

今回挫けないよう、facebookで、休憩の時近況を投稿した。
優しい皆さまが行きも帰りも見守ってくださって、
大きな力を感じながら走った。

北関東からは、トラックも飛ばしてて、後ろを走っても飛ばせるので
ストレスなし。 同じマニュアルなので、走りやすかった♪

眠くなるのでCDを流して車内カラオケ
誰が待っているわけでもないので時間を忘れ、
楽しみながら帰った。

最後の仙台-静岡間 無事に済んで安堵
まだふわふわしてる~(^^;

2017. 08. 15  
昨日息子は出勤日だと言うので送ってあげることにした。
職場が草薙の先とのこと
降ろした後、躊躇なく草薙神社へ

小学校の時、夏休みの自由研究で父ときた場所
ヤマトタケルの尊、草薙の剣 心に留まっていた。
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3月に熱田神宮にも参拝させていただいた年、草薙神社にも来ようとは。


そしてやっぱり小さいとき遊び場だった浅間神社にもお礼をしなくちゃと
浅間神社にも寄ってきた。
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左甚五郎:作の叶い馬に手を合わせる。
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小さいときは、この敷地内にいろんな神様がお祀りされているなんて
知らなかった。 56体もの神様がいらっしゃる。
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池がこんなに小さかったかな? 自分が小さかったから大きく見えたんだな。
そんな懐かしさを覚えながら歩いた。
御朱印をいただいて帰宅。

顔も洗わず出てきてしまったけれど、心が洗われた(^^)v

プロフィール

niko2smile39

Author:niko2smile39
☆苦しんでいる方々が笑顔を取り戻すお手伝いをさせていただきたい☆


子供が2歳半から一人親として必死に走り続けてきました。
どん底も経験しました
でも、神様は越えられない試練は与えない!と奮起して、皆様の愛に支えられて今日まできました。

一度に大勢ではなく、個々人と『愛』を持って大切に接していきたいと思っています。
苦しみを抱えた方々の、乗り越えた後の笑顔を見ることは、この上ない喜びです。

震災2か月前に関東圏から仙台に移住してきました。
虐待や親との確執に苦しむ子供たちの拠り所となる場を作りたいと思っています。
子供達が輝いて生きていけますように。

web site:『笑顔が一番♪』
http://niko2smile39.wix.com/lastleaf

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